夜の会場を巡る特別企画「閉館後の絵画展」の追加開催(1月分)が決定

想定を上回る反響を受け、『視てはいけない絵画展』の特別企画「閉館後の絵画展」の追加開催が急遽決定しました。



来場者は懐中電灯を片手に、暗がりの展示空間を歩きながら鑑賞いただきます。

昼間とは異なる表情を見せる絵画と空間の中で、より深く“侵食”されていく体験をお楽しみいただけます。

閉館後の絵画展でのみ体験できる特別演出

・真っ暗な会場で懐中電灯を片手に会場を回ることができます。

・白線の位置が変化し、普段より近い距離で絵画を視ることができる特別導線に。

・灯が落ちることで、変化する可能性のある絵を視られるかもしれません。


暗がりの中では、懐中電灯を向けた瞬間にだけ絵画が視界に現れ、昼間に鑑賞した際とは異なる印象へと変化。

限られた光と視界の中で、絵画だけでなく空間の気配までもが鑑賞の対象となり、鑑賞そのものがじわじわと“侵食”されていく体験をお楽しみいただけます。

 

 【閉館後の絵画展企画/開催概要】

企画名:侵食型絵画展『視てはいけない絵画展』閉館後の絵画展(追加開催)


開催日程:

2026年1月2日(金)、3日(土)、4日(日)

2026年1月8日(木)、9日(金)、10日(土)、11日(日)

2026年1月15日(木)、16日(金)、17日(土)、18日(日)


入場枠/定員(各回30名|1日6枠・計180名)

19:30枠(30名)

20:00枠(30名)

20:30枠(30名)

21:00枠(30名)

21:30枠(30名)

22:00枠(30名)


チケット料金:3,000円(税込)

チケット販売開始:2025年12月26日(金)18:00〜

会場:GinzaNovo(旧東急プラザ銀座)6F 特設会場

 

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