
情報解禁と同時に“視てはいけない”というワードと、女性の肖像画の目だけがテープで隠された意味深なビジュアルが注目を集め、SNSを中心に大きな話題となりチケットは既に完売した枠が出ている『視てはいけない絵画展』。
この度、新たにアザービジュアルと特報映像が解禁されました。また、制作チームからのコメントも到着。今回解禁されたアザービジュアルでは、同じく目だけを隠され不適な笑みを浮かべる男性の姿が印象的に映し出されており、「“視てはいけない絵画”に隠された真実とは?」という問いをさらに掻き立てます。
また、展示の世界観を伝える特報映像の中では、この展示がどのようにして生まれたのか―その“開催の秘密”が一部明かされています。何を“視てはいけない”のか。なぜ、その絵画たちは封じられたのか。展示誕生の裏に潜む物語を、映像を通して垣間見ることができます。
「視える人には視える展」制作陣と映画レーベルNOTHING NEWが仕掛ける、“絵画”と“物語”が交わる侵食型絵画展——『視てはいけない絵画展』。東急プラザ銀座6F特設会場にて、11月28日(金)から12月28日(日)まで開催。
なぜ“視てはいけない”のか。
その理由は、ぜひ会場でお確かめください。
<イントロダクション>
この世には、”視てはいけない”絵画が存在します。
それらは、とある一人の収集家の手により人知れず保管されてきました。
今回、彼の遺言により"視てはいけない絵画展"として、特別に一般公開されます。
絵画を視た後、あなたの身に何が起きても、私たちは一切の責任を負いかねます。
ご来場、心よりお待ちしております。
※本展示の内容は、すべてが真実とは限りません。
【視える人には見える展 制作陣】コメント
"視"を追求した結果、絵画に辿り着きました。読むほど、視るほど、世界の焦点がズレます。
その体験がたまらなく楽しく、そして怖いです。
【林健太郎/ NOTHING NEW プロデューサー】コメント
この催事は体験型展示作品です。なので怖くないです。ご了承ください。
<開催概要>
開催期間:2025年11月28日(金)~12月28日(日) 11:10〜20:30(最終入場19:30)
開催会場:東急プラザ銀座 6F特設会場(〒104-0061 東京都中央区銀座5-2-1)
入場料金:平日¥2,000(税込) / 土日祝¥2,300(税込)
公式WEBサイト: https://d.pass-store.jp/pages/mitehaikenai
公式X: https://x.com/miteha_ikenai_
公式Instagram:https://www.instagram.com/miteha_ikenai_/
ハッシュタグ: #視てはいけない絵画展
本展示会のお問い合わせ https://form.run/@mitehaikenai-info
主催 「視てはいけない絵画展」製作委員会