【名古屋】夜の会場を巡る特別企画「閉館後の絵画展」の開催が決定

夜の会場を巡る特別企画「閉館後の絵画展」の開催が決定いたしました。

来場者は懐中電灯を片手に、暗がりの展示空間を歩きながら鑑賞いただきます。

昼間とは異なる表情を見せる絵画と空間の中で、より深く“侵食”されていく体験をお楽しみいただけます。



閉館後の絵画展でのみ体験できる特別演出

・真っ暗な会場で懐中電灯を片手に会場を回ることができます。

・灯が落ちることで、変化する可能性のある絵を視られるかもしれません。

「昼に視たはずの絵画が、夜には違って視える」

違和感と恐怖を、昼とは違った形で体感できる実験的ナイトプログラムです。

 【閉館後の絵画展企画/開催概要】
企画名:侵食型絵画展『視てはいけない絵画展』閉館後の絵画展

開催日程: 2026年8月8日(土) 、9日(日)、11日(火・祝)、
      14日(金)、15日(土)、16日(日)、
      21日(金)、22日(土)、23日(日)、
      28日(金)、29日(土)、30日(日)

開催時間:19:30〜22:00(最終入場21:00)

開催会場 アルベホール名古屋
     〒461-0005 愛知県名古屋市東区東桜1-3−8 ヴェッセル丸杉ビル B1
     ※久屋大通駅 3A出口直進徒歩3分

入場料金:平日¥3,000(税込) /土日祝¥ 3,300 (税込)

チケット販売開始:2026年7月30日(木)18:00〜
https://d.pass-store.jp/pages/mitehaikenai



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