
「視える人には見える展」制作陣と映画レーベルNOTHING NEWが仕掛け、完売続出につき会期延長の末、今年1月に幕を閉じた“絵画”と“物語”が交わる新感覚・侵食型絵画展「視てはいけない絵画展」。
東京会場にて累計動員数3万人を記録した本展の名古屋での詳細が決定しました。
全国の来場希望者からの熱い要望に応え、東京で展示されたすべての”視てはいけない”作品たちがそのまま各都市へと展開される。
なぜ“視てはいけない”のか。その理由は、ぜひ会場で。
<東京の開催模様>
東京会場では、全23点の展示と合わせて、昼と夜それぞれに現れる1点の計24点を展示。




<イントロダクション>
この世には、”視てはいけない”絵画が存在します。
それらは、とある一人の収集家の手により人知れず保管されてきました。
今回、彼の遺言により "視てはいけない絵画展"として、特別に一般公開されます。
絵画を視た後、あなたの身に何が起きても、私たちは一切の責任を負いかねます。
ご来場、心よりお待ちしております。
※本展示の内容は、すべてが真実とは限りません。
チケットは2026年6月12日(金)18:00〜販売開始。
詳細は公式HPや公式Xをご確認ください。
【名古屋会場 開催概要】
開催期間:7月17日(金)〜8月31日(月)
開催時間 10:00〜18:30(最終入場17:30)
8月31日(月)は15:00まで(最終入場14:00)
開催会場 アルベホール名古屋 〒461-0005 愛知県名古屋市東区東桜1-3−8 ヴェッセル丸杉ビル B1 ※久屋大通駅 3A出口直進徒歩3分
入場料金 平日¥2,000(税込)、土日祝¥2,300(税込)
公式WEBサイト:https://d.pass-store.jp/pages/mitehaikenai
公式X:https://x.com/miteha_ikenai_
公式Instagram:https://www.instagram.com/miteha_ikenai_/
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@miteha_ikenai_
ハッシュタグ:#視てはいけない絵画展
本展示会のお問い合わせ:https://form.run/@mitehaikenai-info
主催 「視てはいけない絵画展」製作委員会